耐震アパート 地震対策 木造アパート アパート投資 不動産投資 耐震 防水 大家の責任





デザイナーズマンションなど、作っている場合じゃないですよ!!
 

木造の投資アパートをお持ちで耐震性が心配。そして小予算で対策したいあなたへ


多くの人は耐震性が心配ながらも、こんな理由で、はじめの一歩が踏み出せません。

理由その1 リフォーム会社にダマされないだろうか?
理由その2 工事費が高くないだろうか?ぼったくられないだろうか?
理由その3 本当に効果あるのだろうか?
理由その4 私にもできるだろうか?


では無料耐震診断をするリフォーム会社に
無料耐震診断を頼むばこれらの不安は解消するのでしょうか?

その答えはこの映像の中に・・・(4名の大家さん語っています。)



  ↑ ボタンを2度押すと再生されます(音が出ますのでご注意ください)

不動産投資をするあなたは、建物についてこう思っていないでしょうか?


 お金がもったいないから外壁・屋根の修繕はそのうちでいいや。

 どうせアパートだから、見た目や間取りさえ良ければいいや。

 利回り&見た目さえよけりゃ、建物の質なんかどうでもいい。




つまり一言でいうと

「自分が住む家じゃないから、耐震性、つまり建物品質なんかどうでもいい」

そう思っていないでしょうか?

残念ながら多くの大家さんがそう思っています。

それを私は知っています。



申し遅れました。

私はアパート建築一筋21年、

投資アパート専門建築士の増山大と申します。
(似顔絵で失礼します。)



多くの大家さんが

「自分が住む家じゃないから、建物の質なんかどうでもいい」

という、その理由とは・・・・



それは、多くのハウスメーカー営業マンが、

こんな売り方・話し方を大家さん、地主さんに対してしているからなんです。



アパート設計200棟やり、接客を数千回やり、

間近で営業マンの話を見聞きしてきたから、わかるのです。


営業マン 「どうせアパートなんだから、このレベルでいいでしょう。」
 
(ここ、早く切り上げようっと。今月、他にクロージングできるお客はっと・・・)

地主さん 「うん。そうだな・・・」
 (オレ、どうせここに住まないし、中見ないし、トニカク興味ないね・・・)

仕様の打合せは、これだけ。

さらに、ハウスメーカー社内でも


営業マン 「どうせアパートなんだから、『この程度』でいいよね。」
 
(今月、キマツだよ〜。毎日、契約セマッたろ〜。イソガシイ、イソガシイ。)

設計マン
 「はい。(いっぱい案件を抱えて忙しく、気もそぞろ)」

こんな感じ。

ほぼ、流れ作業。



正直にいうと、私もハウスメーカー時代は、そうでした。

もう、大昔の話だが今でもそうなのでしょうか。

そんな気合が入っていないアパートが、当時建てられています。

そんなアパートが、世の中にウヨウヨしているのです。




誤解のないように言いますが、ハウスメーカーが

「手抜きアパートを作る」ということではありません。




建物に対する「魂を込めているか」ということを言っているのです。

ハウスメーカー社員や普通の大家さんは

アパートに対する「志」が「この程度」「最低限」ということなんです。



建物へ「魂」「愛情」「尊敬」を込めていないのです。

いたわって、かわいがって、ねぎらって、いないのです。



もしもあなたが建物へ

「魂」「愛情」「尊敬」を込めていないのなら、

いたわって、かわいがって、ねぎらっていないのなら、

近い将来、あなたの身にこんなことが、起きるかもしれません。



▼ 請求1億円!



想像してください・・・

「耐震性に疑問があるアパートをあなたは買いました。

 ある日、地震が起きました。

 あなたは地震対策の行動を何もしていません。

 どシ〜ン!!アパート倒壊!

 なんと不幸にも入居者が亡くなってしまいました・・」 


  → 
あなたはどうなる?


  【阪神大震災での判例】 1億2900万円の損害賠償が大家に



1億2900万円!


あなたに払えますか?




この1億2900万円の大家さんの行く末がどうなったか?

私はとても気になった(今でも)ので、

法律家に頼んで判例や関連資料を探してもらいました。

そして、行く末の記録はなぜか、見当たらないのです・・・



もしもキャッシュで1億2900万円があれば、遺族に償えるでしょう。

しかし、1億2900万円もの大金を持っている人はいません。

金持ち大家さん(R)でも、普通はもっていません。



損害賠償の資金など、銀行から引っ張れるはずもない・・・

つまり行く末は、夜逃げ?破産?それとも・・・




▼ 実費、数千円?



では大家として何をしていれば

「あなたは責任を果している」

と言えるのでしょうか?




まずは

「アパートの耐震性をできる範囲で調査している」

という事実を作っておくこと。



実はそのくらいは、超カンタンです。

空室の床下と天井裏から「骨組みチェック」をすればいいのです。



満室のあなた、あなたはいつも仲良くしてる入居者に頼んで、

そして床下と天井裏から「骨組みチェック」をすればいいのです。



「骨組みチェック」とは


・見えうる部分について「緊急性の高い重大な欠陥」はないか?



を見ること。




つまり

「木が腐っていないか?」

「木をつなぐ金具、釘がワルサしていないか?」

「基礎が割れていないか?」

を見るだけなんです。




「あなたは責任を果している」とは、

まずはそれらを見ることです。



ヤバそうなところが無なければそれで安心。終了。

「安心安全の●●アパート」などと募集PRに使えばいいでしょう。



ではもし、「あ〜見つけちゃったよ〜」

そのとき、どうするか?



▼ 実費、数千円?




補修すればいいのです。

カンタン、とっても単純です。




人間と同じ。

どこがヤバイか「病の根源」が見つかったのだから

「治療法」はすぐわかります。



世の中になぜ、小児科医が少ないのでしょう?

患者の「病名」「病の根源」がわからないからだそうです。

乳幼児は会話ができません。


⇒ 「病名」「病の根源」がわからない。

⇒ 「治療法」がわからない。

⇒ 怖くてやれない。やりたくない。

(ウチの娘も入院してエライ目にあいました。お子さんの「入院」は慎重に。)



建物もおなじ。

欠陥さえ見つかれば、問題はほぼ解決です。




▼で、いくらかかるの?



つぎにあなたは、お金の心配をしていることでしょう。



補修費ってどのくらい?



心配ご無用、大したことは無いです。

1億2900万円は掛からない、

1億2800万円くらいかな? (笑)




空室リフォームのとき、

同時に行えば数万円、下手したら数千円

の世界。



コンパネ(木の板)1枚貼るだけで済む場合も。

もしもあなたがトンカチと釘を持っていれば、

コンパネ代 たった数百円。

それで解決。

こういったことを大家のあなたは知っているでしょうか?



これが大きな差を生みます。

あとは淡々とやればいいんです。

この姿勢こそが

「あなたは責任を果している」

ということ。




どう?やる気になったでしょうか。

カンタン、やることはたったこれだけ。




くどいですが、もう一度、言います。




「木が腐っていないか?」

「木をつなぐ金具、釘がワルサしていないか?」

「基礎が割れていないか?」

を見るだけなんです。


欠陥を見つけたら補修をする。

数千円、数万円の世界。(の場合が多い。)




たったこれだけ。

だのになぜ、多くの大家さんはやらないのでしょうか?



▼ 今現在の「痛み」にだけ、反応する



「多くの人は目の前で起きていることにしか反応できない」

そんな習性があるんです。

理由はたったそれだけ。



増山塾が2008テーマにしているのは「予防」です。

(アグレシブ・デフェンス(AD)経営と呼びます)



「予防」すべきことは「目の前で起きていない」。

だから普通の大家さんはやりません。

イケテない自分をイメージできないんです。



心配しているだけ、

「どうしよう、どうしよう」と言っているだけの大家さんが

何と多いことでしょう!



多くの人は、将来を具体的にイメージできません。

ここに、あなたがダントツになるチャンスがあるんです。



つまりダントツになりたい誠実で情熱のあるあなたは

普通の大家さんがやらないこと、それをやるんです。



将来を具体的にイメージさえできれば、

木造アパートでやることはカンタン。

つまり・・・

 (くどいので、モウ言わない。)




自分でやってもいい、

そして、専門家に頼むのはもっといいのです。



なぜならば時間ができるからです。

時間は世界で誰にでも平等に与えられた資源。

人生でイチバン大切なのは時間です。



専門家に頼んでできた時間で、


 別の投資アパート探し

 家族との時間

 新しい入居者サービス


をやってはどうでしょうか。

私はすでにやっています。




そんな私が家族の家で耐震補強工事をやりました。

色々なことがわかりました。

実は大きな失敗もしたんです。

あなたはこの私の失敗から学んでくださいね(涙)




いかがでしょうか?



ここまで私があなたにお話した

「あなたが大家としてベストを尽くすため、しておくべきこと」

を増山塾オーディオセミナーでお伝えしましょう。

では、その内容の一部をそっとお伝えすると・・・

中古木造建物はここを見ろ! 

 ⇒ たったこれだけ知らないために2年後、泣くのですか?


自腹を切った地震対策!耐震補強を実体験! 

 ⇒ 増山実家の耐震改修、その実態とは(トホホ・・)?


恐怖の断熱材・・・ 
 
 ⇒ そもそも結露防止のためだったのに・・・


木造最大の恐怖とは?  その1 雨漏れ  屋根と外壁 編

 ⇒ こんなところから・・・右翼の●●を濡らしました・・・


木造最大の恐怖とは?  その2 廊下、階段  実はこんなところから・・・編 

 ⇒ 廊下、階段の●●●●を実体験! その意外な結末とは?


とはいえ、木造アパートはここがイイ!



特に私の実家で行った耐震補強工事の実体験を

うまく行った点、行かなかった反省点を交え、実体験談をお伝えします。

更に!とっても意外な盲点、ある部分の予防補修工事を行った
実体験談もお伝えします。


では、教材の詳細です。
ダントツ大家養成スクール 増山塾

オーディオセミナーDVD

「木造アパートのウラの裏!?」

攻めの予防(AD)経営であなたもわずか1%のダントツ大家になる!


 教材内容(DVD2枚組 約165分 2部構成、テキスト全58ページ)

 教材費:
定価49800円(税込) → 
       
        
先行販売特価 29800円(税込)・・・先着50様まで

 講師:増山 大(投資アパート専門一級建築士)

   ゲスト講師:「サラリーマン大家」相良利 満氏
(サラリミツル)    



 
※ 早い決断されれば、されるほど確実に、しかも低価格での参加が可能です。

   お迷いいただいて一般参加費で参加するのもよろしいですし、

   すぐ決断して、低価格でゆったりとした気持ちで当日をお迎えいただく選択をされるのも

   あなたの自由です。




 それでは、ライブでこのセミナーを受講された方の声をご紹介しましょう!



耐震診断や補強について説明してくれる書籍やセミナーはめったにお目にかかれない印象があるので、レアな情報を手に入れられたということ(がセミナーで一番良かった)。 木造を買うときにどういうことに気をつけたらいいのか木造を買ったあとにどう付き合っていけば良いのかという イメージが非常にふくらみました。防水セミナーも貴重なノウハウで今後活かせていけそうな内容で感動しました。 (中村紀明さま)

ちょうど中古のリフォームを実施しているところでしたので本日のトピックはタイムリーでした。ずっと耐震補強については気になっていましたが、それについて話してくれるセミナーはなかったので本日はそれをうかがえてよかったです。防水工事は大切なことなのに、今まで心にとめていなかったのでDIYが出来ないとしても、その大切さを理解できたさけで大収穫です。(世田谷区・清水恵美さま)

実際の経験談を詳しく聞けたので、自分でも何とかできそうな気持ちになりました。耐震性の大切さがわかりました。(板橋区・鈴木康介さま)

地震に対する大家さんの責任、中古購入におけるポイントがわかりました。木造物件のチョットした気遣いで大きな差が出ることがわかりました。中古木造の注意点がフォーカスされてよかったです。(さいたま市・武田快紹さま)

やる気が出ました!耐震補強の実例を公表していただいた事で、早く理解することが出来ました。たくさんの人と知り合えてよかったです。 (船橋市・大窪朋子さま)

耐震補強、防水工事の要点が素人にもよくわかりました。建物本質がわかっていなければ、必要のない出費してしまうこともわかりました。補強は一度にしなくても、空室になった部屋から順にできることがわかりました。また、防水工事は難しいように思いましたが、出来ないことはないと感じました。(葛飾区・西村法郎さま)

木造物件の弱点、補強法がわかり、管理・購入双方で見るポイントが増えました。空室のアドバイスまで受けられて益のあるセミナーでした。(府中市・大久保和治さま)

建物の事をもっと良く知りたくなりました。ぜひ、パート2をお願いします。(HKさま)

耐震診断の仕方、無料に飛び付いて逆に高くなることがよくわかった。中古物件の耐震の見方が参考になった。増山先生の神戸視察インパクトありました。私も感じているのですが、物件を愛することで入居者が決まり質の良い入居者になるとつくづく感じました。オーナーという考え方ではなく大家である、という考え方で今後の物件を探していきたいと思います。相良利さんのセミナーは、自分の学びから物に対しての適正価格をつかめる、と感じました。  (市川市・SSさま)

増山講師が経験に裏打ちされた耐震補強工事の実例(失敗談も含め)のお話が特に強い印象を持ちました。現在、中古物件の耐震工事ならびにリフォームの具体化を検討中でありまして、時宣を得たセミナーに参加させて頂きまして実際の作業に生かせると実感しております。どうもありがとうございました。(狛江市・HIさま)

テーマが私にとってはタイミングがよかった。築30年で個々に修繕が発生してきた。具体的な事例で私にとっては、ブラックボックスである積算価格の概要がつかめた「攻めの予防」という考え方と、その項目である耐震性と防水(これは私にとっては色々あった項目)について、具体的なポイント、チェック項目が明確になった。チェックや診断を受け、今後の5年、10年の攻めの予防計画を立てたい。  (世田谷区・EAさま)

今後、木造物件を買い進めるにあたって、一番の不安材料であった「入居者の安全を守るための対策」について理解が深まったのがよかった。本日のテーマのように、儲からなくても大家としての自分の破たんを防ぐためのセミナーというのを是非、今後も開催してほしい。(船橋市・KSさま)

耐震対策の費用削減については参考になった(がセミナーで一番良かった)。新築の注意点も参考になりました。  (川崎市・YMさま)

耐震、防水リフォームの実例が学べたこと(がセミナーで一番良かった)(板橋区・SYさま)

非常にわかりやすかったと思います。防水工事は自分で出来ることがわかったので、とてもよかった。 (静岡市KWさま)

防水リフォームの手順が具体的にわかった。入居者が死傷した場合、大家が責任を問われる事もあるのは恐ろしい。民法で工作物責任もあると知って自分の物件の管理に注意しなければと思った。(静岡市・KOさま)


いかがでしょうか?

参加者の声をご覧になっていただき、お分かりいただいたかと思いますが、

増山塾は今までベールに包まれていて、公開されることはなかったノウハウを

実践者本人の口から語ってもらうことと、

専門家がその基本について語る、

つまり理論と実践を両面から学べるセミナーなのです。



それでは、増山塾オーディオセミナーであなたとお会いできるのを、

とても楽しみにしております。




注意をひとつ申し上げます。それは「専門家は神様ではない」ということです。

残念ながら、現在の建築学では

「絶対倒壊しない建物」を作ることができません。



建築法規も「最低限の作り」を保証しているレベルです。

専門家といえども「最低限の作り」は確保している、という意見を述べられるだけです。

つまり「絶対倒壊しないことを保証せよ!」といわれても、

日本中探してもだれも保証できないのです。



それを私に求めたい方は、この教材を絶対に購入しないでください。

なぜならばあなたは窓がない家に住みたいでしょうか?

あなたは柱や壁で占領された家に住みたいでしょうか?

「絶対倒壊しない」家とはそんな家。

ではどこまでやれば安心したらいいのでしょうか?

それをこの教材でお伝えしています。




最後に増山から一言

もしも木造アパートメーカーがこのサイトを見つけたら

「アパートが売れなくなるじゃないか!」と抗議が殺到するかもしれません。

私はそんな妨害にもめげず頑張るつもりですが、

万が一閉鎖せざるを得なくなりこの教材を販売できなくることが予想されます。

なので少しでも興味があったらサイトが開いているうちにお求めください。


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